位置情報ゲームおすすめランキングTOP5【2026年最新】人気アプリを厳選
スマホを持って歩くだけで、街がそのままゲームのフィールドに変わる位置情報ゲーム。
今回は「プレイ日和」で公開している位置情報ゲームの記事から、5作品をランキング形式でまとめてみたよ。
通勤や通学、ちょっとした散歩の時間をもっと楽しくしたい人のゲーム選びに役立つ内容だ。
掲載タイトルは、プレイ日和で公開済みの位置情報ゲーム記事に限定してるよ。順位は、外部のおすすめ記事での掲載傾向、国内の売上実績、遊びやすさ、歩くのが楽しくなる工夫をもとに、プレイ日和向けに独自に作成してる。
目次
位置情報ゲームおすすめランキングTOP5
ドラゴンクエストウォーク

歩くだけでドラゴンクエストの世界を冒険できる、王道の位置情報RPGだ。街を歩けば歩くほどモンスターに遭遇したり、宝箱を見つけたりできる。2019年の配信からドラクエ40周年を越えた今も進化を続けていて、ドラクエファンにもライトユーザーにもすすめやすいタイトルだよ。
歴代ドラクエのモンスターとのバトルや、装備・こころによる育成要素がしっかり楽しめるよ。近くのプレイヤーと挑む「メガモンスター」戦の盛り上がりも魅力だ。
通勤や通学の道がそのままダンジョンになる感覚が新鮮だった。オートバトル機能もあるので、忙しい日でもサクサク進められるのがうれしいポイントだね。
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Pokémon GO

現実の街を歩きながらポケモンを集められる、位置情報×ARゲームの元祖的存在だ。2016年の配信開始から10年愛され続けているロングセラータイトルで、無課金でも驚くほど遊べるバランスの良さが魅力だよ。
ARモードでの撮影や、ジム・レイドバトルなどコンテンツが豊富。図鑑コンプを目指す楽しさと、のんびりお散歩感覚の両方を味わえるよ。
近所の公園やお店がポケストップになっていたり、いつもの通勤路が冒険フィールドに変わる感覚が本当に新鮮だ。色違いポケモンに出会えた日はちょっとしたご褒美気分になるよ。
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モンスターハンターNow

現実世界を舞台にモンスターを狩る、位置情報×ハンティングアクションRPGだ。Nianticがカプコンの公式ライセンスを受けて開発していて、1回75秒のスピーディーな狩猟がスキマ時間にもぴったりだよ。
リオレウスやディアブロスなど人気モンスターが続々登場。タップとフリックのシンプル操作で、片手でもテンポよく狩猟を楽しめるよ。
短時間勝負だからこそ、通勤中や休憩中のちょっとした隙間時間にもモンハンの緊張感をしっかり味わえる。熟練すれば部位破壊も狙えるくらい、本格的なアクション性も残ってるよ。
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Pikmin Bloom

歩くだけでピクミンが仲間になっていく、のんびり系の位置情報アプリだ。ナイアンティックと任天堂が共同開発していて、バトルも対人戦もない優しい作りが魅力だよ。
訪れた場所にちなんだ「デコピクミン」は150種類以上。フレンドと一緒に育てたピクミンでキノコを壊す協力プレイも楽しめるよ。
小さなお供を連れて散歩している気分になれるのが心地いい。カメラをかざせば現実の景色にピクミンが溶け込むAR撮影も楽しめるよ。
駅メモ!ステーションメモリーズ!

駅にチェックインするだけで遊べる、位置情報×キャラ育成の老舗ゲームだ。2014年からずっと続いているタイトルで、対象駅は全国9,100駅以上。移動そのものが楽しくなるアプリだよ。
「でんこ」と呼ばれる相棒キャラと一緒に、駅に眠る思い出を集めていく物語も楽しめる。駅を塗りつぶすコレクションアプリとしても、でんこを育てるRPGとしても遊べる自由度が魅力だ。
都会だけでなく地方のローカル線までしっかりカバーされているのがうれしいポイントだった。ただのチェックインゲームじゃなく、物語を追いながら遊べるのが駅メモらしさだと感じる。
迷ったときの選び方
位置情報ゲームは、遊びたい世界観や運動量で選ぶと失敗しにくいよ。RPGとして本格的に遊びたいか、のんびりお散歩感覚で楽しみたいかで選んでみてね。
ドラゴンクエストウォーク
モンスターハンターNow
Pikmin Bloom
駅メモ!ステーションメモリーズ!
まとめ
位置情報ゲームを初めて遊ぶなら、歩くだけで冒険が進む「ドラゴンクエストウォーク」が特におすすめだ。
世界的な人気を誇る「Pokémon GO」や、狩猟アクションが楽しい「モンスターハンターNow」も好相性。のんびり派さんには「Pikmin Bloom」、物語重視なら「駅メモ!ステーションメモリーズ!」も候補に入れてみてね。


